企業メセナ

2011年11月に新設された一般財団法人おおさか創造千島財団(所在地:大阪市住之江区 理事長:芝川能一)は、12月22日より大阪における創造活動に対する助成金対象事業の公募を開始します。アーティスト・クリエイター等の活動資金の一部を支援する創造活動助成、並びに北加賀屋の名村造船所大阪工場跡地を改装した「クリエイティブセンター大阪」を無償提供するスペース助成を . . .

[企業メセナ]プレスリリース一覧
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神戸にゆかりのあるデザイナーが神戸への想いを表現
空港から神戸の魅力を発信するデザインイベント
神戸ポスターコレクション「ポスコレ」を開催

~11月5日には神戸デザイントーク&パーティーを実施~

遊休不動産を活かしアートでまちを活性化
「北加賀屋クリエイティブ・ビレッジ構想」がメセナ大賞を受賞

~全国94件の応募の中からもっとも芸術文化振興に貢献した活動に選ばれる~

NPO法人「日本燦クラブ」
収益の一部を被災地復興のための寄付金に
震災復興特別展「祈」を開催

~被災地から避難をされた方は本展に無料でご招待させていただきます~

学生の夢を叶える「夢造-yumezou-2011」
学生が本気で夢に挑戦できるデザインコンテストを開催

~学生向け説明会を各地で随時実施~

アーティストの移住が、まちの新たな魅力や文化を生み出す
「北加賀屋クリエイティブ・ビレッジ構想」を本格的に推進

~公式ウェブサイト開設、10月1日に関連施設や活動の案内所「ク・ビレ邸」がオープン~

「TOA音楽と教育の意識調査2010」
子どもに芸術文化を生で体験させたい人は約9割
実際に体験させた親は平均で3割を下回る

~文化・芸術支援、「国」よりも「企業」への期待が相対的に高まる~

「TOA音楽と教育の意識調査2010」
子どもが生きていく上で最も必要な力は「心の豊かさ」が5割超
「心の豊かさ」を育てることに役立つ教科は「音楽」が3年連続トップ

~他人を思いやる力よりも、不況を生き抜く力を重要視する親が増加~

TOA音楽と教育の意識調査2009
女性の4割は「食事の準備」の時に歌を歌い「入浴中」を上回る

~「心の豊かさ」を育み「気分を前向き」にする音楽。家事や教育との関わりを考察 ~

[企業メセナ]アンケート結果一覧
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女性の4割は「食事の準備」の時に歌を歌い、入浴中を上回る。
3人に1人が「歯磨き」や「着替え」など子どものしつけに歌を活用。

~感情に働きかける歌の効果で、家事をする意欲、子どものやる気を引き出す~

年代別 性別

音楽を最も聴く20代「通勤・通学」では5割、「家庭」では3割が「ほとんど毎日聴く」
ひとりで音楽を聴くことが多い人が8割をこえ、パーソナル化の傾向が進む。

~音楽を聴く手段は、20代は「携帯用音楽プレーヤー」「パソコン」 
50、60代は「テレビ」「ラジオ」が目立つ~

年代別 性別

8割が企業の学校教育への支援に期待

~資金提供だけでなく、学校教育にはないユニークな発想への期待も~